テーマ:遍路道

神山町の一宮道を歩く 3月5日

一宮道とは、四国霊場12番札所焼山寺から13番札所大日寺を結ぶ 昔の遍路道で、全長約21km、現在も古道の面影を残しています。 鍋岩の道標からスタート、奥に見える登り口は険しい玉ケ峠を歩く 古い遍路道の入口です。 道脇には寺までの距離を示す丁石や、行き倒れの遍路墓 (天保13年・紀州人)があります。…
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あずり越 健スポ9 OB会行事 1月21日

徳島市八万町の文化の森から「あずり越」をして植物園で昼食を摂り、また元の 文化の森へ帰る行程です。「あずる」とは「難儀する、手こずる」という意味の 徳島の方言で、今でも使われています。往復約15kmの起伏に富んだ山道には 名前のとおり足が「あずり」ました。 平成12年に新築落慶された明現神社と、山道脇で見…
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